奈良県、談山神社-名前の由来「談らい山(かたらいやま)」の写真画像集

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談山神社の由来-談らい山(かたらいやま)
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奈良県桜井市 談山神社-名前の由来「談らい山(かたらいやま)の写真画像

2010年11月21日に奈良県桜井市にある談山神社(だんざんじんじゃ)紅葉鑑賞を目的に出かけた時の写真画像です。

中臣鎌足と中大兄皇子が隠密裏に談合をした多武峰の山中に談らい山(かたらいやま)がある。

慶応4年(1868年)に明治新政府により神仏分離令が出た事で寺院と神社を区別する事となった。明治2年(1869年)に妙楽寺の僧が還俗(げんぞく)し談山神社と改名された。

還俗・・・僧侶であった者が、僧侶であったことを辞める。出家した者がもとの俗人に戻ること。

2011年2月5日公開の写真画像
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奈良県桜井市談山神社の写真画像

奈良県-談山神社

2010年11月21日撮影
奈良県桜井市-談山神社の紅葉の写真画像を公開

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